あのときのSEO対策」カテゴリーアーカイブ

SEO対策業者の被リンク媒体という観点から分類すると
・ブログ
・yomi-search
・その他独自媒体
に分けることができます。

■ブログ
通常、ブログの個別記事URLからリンクします。この個別記事URLからのリンクは固定です。時間が経っても別のURLにリンクが移動しません。被リンクにはリンクエイジといって同じURLからリンクがずっとリンクされ続けると被リンクの効果が高まるため、ブログからの被リンクはリンクエイジの効果が遺憾なく発揮されます。また、googleは更新頻度が高いページからの被リンクが効果的です。更新頻度という面から見てもブログからの被リンクはオススメです。ブログは投稿するたびにサイドバー「最新の記事」のリンクが入れ替わります。つまり、投稿するたびにすべてのページが更新されます。

■yomi-search
yomi-searchなど中小の検索エンジンに登録する被リンクサービスの料金は初期費用のみです。ただし、被リンクの効果を考えるとあまりお勧めできません。yomi-searchからの被リンクは時間が経つと奥のページに移動します。別のページに移動するたびにリンクエイジがリセットされます。

■その他独自媒体
自社のサテライトサイトからお客さんのサイトへリンクを付けることが一般的です。そのほか優良サイトの管理人と提携してその管理人のサイトからリンクをはってもらう。アクセス解析やブログパーツ、相互リンクシステムなどに被リンクを仕込む。無料レンタルサーバーや無料ブログを運営してフッターからリンクを付けるなどがあります。

1ブログ1リンクサービスの魅力

被リンク×[ ]=SEO対策の1ブログ1リンクサービスとは、無料ブログを開設して1ブログの中にお客さんのサイトを1つだけリンクするサービスです。被リンクサービスにはリスクがありますが、1ブログ1リンクで被リンクを付ける限りペナルティは受けないと思います。

なぜ1ブログ1リンクならペナルティを受けないのか。googleはリンク元の発リンクの組み合わせを見ています。googleは常に同じ発リンクの組み合わせがあることは、不自然と判断してペナルティを課しています。1ブログ1リンクは発リンクの組み合わせが存在しないので、googleはペナルティの課しようがない。1ブログ1リンクで被リンクを付けることで、ペナルティとは無縁になります。

1ブログ1リンクと発リンクの組み合わせ
無料ブログを使って1ブログ1リンクで被リンクを付けた場合を考えます。ページ単位で見てた場合1つしか発リンクしていません。発リンクの組み合わせがないのでセーフです。無料ブログはユーザーごとにディレクトリー単位またはサブドメイン単位で区切っています。ディレクトリー単位またはサブドメイン単位で見た場合も1つしか発リンクしていません。発リンクの組み合わせがないのでセーフです。ドメイン単位でみた場合、例えばライブドアブログのユーザーとアメーバブログのユーザーとブログスポットのユーザーはそれぞれ異なります。ユーザーが異なれば発リンク先もバラバラです。ドメイン単位で見た場合でも発リンクの組み合わせが分散しているのでセーフです。IP単位で見た場合も同じです。発リンクの組み合わせがないかあるいはバラバラであることが、ペナルティを受けないポイントです。

1ブログ1リンクサービスの利点
被リンク×[ ]=SEO対策の1ブログ1リンクサービスは無料ブログを用います。無料ブログはランニングコストが発生しないことが利点です。また、1ブログ1リンクで作成したブログのアカウント情報はお客さんに渡されます。以後、被リンクの追加、被リンクの付け替え、記事の追加などお客さんが自由に行うことができます。1ブログ1リンクはペナルティを受けないと言いましたが、googleに絶対はありません。万が一ペナルティを受けた場合はどうするか。お客さんのほうで被リンクを削除することもできます。被リンク業者が倒産していたり、被リンク業者から高額なリンク削除手数料を請求されるリスクを考えると、手元にアカウント情報があるのは安心です。

1ブログ1リンクサービスの欠点
多数のサイトに被リンクを付けたい場合でも、1ブログづつ開設して1つづつ被リンクを付けないといけません。被リンク対策用のブログを使い回すことができないため手間がかかります。また、無料ブログは性質上、削除・終了・不具合ブログが発生します。ブログが重く開かないときもあります。日本のブログはそのつどログイン後の形式が異なるので慣れるまで大変です。欠点はありますがもっといい方法がない。もっといい方法があったらこの商売はやっていません。

1ブログ1リンク VS サテライトサイト作成業者
みうはちゃんとライバルに勝てるように市場調査をしました。「サテライトサイト」でリスティングしている業者がライバルになります。調べたところ最安値が1サイト10ページで6980円でした。100サイトで69万8000円になります。被リンク×[ ]=SEO対策は100ブログ1ページで6万5000円(ワードプレス格安セット:関連性ありの記事)です。ページ数が違いますが、それを差し引いても被リンク×[ ]=SEO対策のほうにお得感があると考えています。決定的な差は、サテライトサイト作成業者はサイト形式にしたコンテンツを納品するだけです。お客さんのほうでレンタルサーバーを借りてアップロードしないといけません。手間とお金がかかります。

1ブログ1リンク VS IP分散サーバー
IP分散サーバーで100IP借りた場合、ドメイン代も合わせて毎月4万円ほどかかります。1年間で48万円です。被リンク×[ ]=SEO対策は6万5000円のみです。その代わり時間が立つとブログが減っていくので補充をしないといけない。どれくらいブログが減るのかはそのときになってみないと分かりませんが感覚的に1年で50ブログも減らない。多めに見積もって30ブログほどです。1ブログ1500円で補充サービスを用意しているので、仮に1年で30ブログ減ったら補充するのに4万5000円になります。IP分散サーバーは毎年48万円かかりますが、SEO対策無双は1年目は15万円+4万5000円=19万5000円、2年目以降は4万円5000円です。削除されたブログとは異なるドメインのブログを補充するので補充を繰り返すほど削除されにくくなります。

1リンク当たりの効果を高める
まったく内部リンクを受けていないページより多数の内部リンクを受けているページから被リンクを受けたほうが上位表示の効果が高いと考えています。ブログに被リンクを付けたあとは1リンク当たりの効果を高めるために記事を投稿すると良いです。お客さんのほうで投稿してもいいですし、弊社のブログ投稿サービスを利用しても良いです。

1ブログ1リンクについてよくある質問
「1ブログ1リンクは上位表示の効果がありますか?」
効果はあります。みうは1記事1リンクのときから、ブログを開設した直後に1記事投稿して被リンク×[ ]=SEO対策の関連サイトへ被リンクを付けていました。これだけで効果を感じていました。ブログを開設した直後に1記事投稿してリンクする状態は、1ブログ1リンクの状態です。1ブログ1リンクは効果があることの証明になっています。

「開設したばかりの無料ブログから被リンクを付けても効果はあるのですか?」
効果はあります。無料ブログのドメインは長く運営されている中古ドメインだから効果があると考えています。新規に独自ドメインを取得して被リンクを付けても効果は出ないんですね。時間の経過が必要です。

「絶対にペナルティを受けませんか?」
googleは発リンクの組み合わせに注目してペナルティを課しているので、発リンクの組み合わせがない1ブログ1リンクならペナルティは受けないと思われます。しかし、将来に渡って保証することはできません。

効果的な被リンクまとめ

googleは検索順位の決定に200以上の要素を用いていると言われています。ここではどのような被リンクが効果があるのか。被リンクにおいて重要な要素を紹介します。

・noindexがついていないこと
これが付いていたら被リンクの効果はありません。

・インデックスされていること
noindexがついていなくてもインデックスされていなければ被リンクの効果はありません。インデックスされていない場合は、すでにインデックスされているページからリンクを付ける必要があります。

・テキスト量
テキスト量が極端に少ないページはインデックスもしてくれません。一定以上テキストがあれば被リンクの効果は変わりません。

・nofollowが付いていないこと
一般的にnofollowが付いたリンクは効果がないと言われていますが、みうの経験上nofollow付きの被リンクでも効果があります。

・定期的に更新されていること
更新頻度が高いページからの被リンクは効果が高いです。

・ページ年齢
ページ年齢が高いページからの被リンクは効果が高いです。また、更新をサボっても被リンクの効果が落ちにくいです。

・リンクエイジ
リンクされてからどれだけ経つかです。リンクエイジが長いほど被リンクの効果が高くなります。

・関連性
関連性が高いページからの被リンクは効果が高いです。googleは近年アンカーテキストマッチよりも関連性を重視してきています。

・アンカーテキストマッチ
上位表示したいキーワードでリンクされると効果的です。

・ドメインオーソリティ
ドメインオーソリティが高いページからの被リンクは有利です。ドメインオーソリティの高さは、そのドメインすべてのページ(サブドメインも含む)にどれだけ外部リンクがはられているかで決まります。

・リンクの位置
サイドバーやヘッダー、フッターからの被リンクよりも文中からの被リンクのほうが効果が高くなります。

・発リンクの数
発リンクの数が少ないほど被リンクの効果が高いです。ただし、同じテーマのサイトばかりを集めたリンク集からの被リンクは発リンクが多いほうが効果が高くなります。

・相互リンク
関連性が高いサイト同士の相互リンクはプラスに働きます。関連性が低いサイトへ発リンクするのはマイナスです。

・ページランク
ページランクが高いページからの被リンクは効果が高そうに見えますが、被リンクは効果とは直接関係ありません。複数のリンクを受ける場合は、アンカーテキストの分散、オリジナリティ、ドメイン分散、時間の分散、IP分散も重要になってきます。

・アンカーテキストの分散
被リンクがすべて同じキーワードリンクばかりだと不自然なので順位が落ちることがあります。

・オリジナリティ
同じコンテンツから複数リンクを受けても効果がありません。ただし、重複の比率を小さくすれば、googleは別コンテンツと判断してそれぞれ被リンクの効果が出ます。

・ドメイン分散
同一ドメインから大量にかつ一気にリンクを受けても効果は薄いです。同一ドメインから時間をずらして少しづつ被リンクを増やすと少しは効果があります。

・時間の分散
リンクが付く時間はなるべくバラバラのほうが被リンクの効果は高くなります。

・IP分散
同一IPからたくさんのリンクを受ける際は、リンクを付けた時間やリンク元の更新時間をずらすと被リンクの効果が高まります。

記事の入れ替え、ページ削除もSEO効果が高い

■記事を入れ替え
2万字ぐらいを超えたあたりで長文化によるSEO効果が出なくなります。そんなときは重要性が低い記事を削るといいかもしれません。記事を削ることもSEO効果があります。

もっというとひたすら長文化するよりも記事を入れ替えるほうがよりSEO効果が高いと思います。記事を入れ替えるとは新しい記事を入れながら古い記事を削除するということです。長文化するよりもソースの変化率が高いので更新のSEO効果も大きくなります(記事全部を入れ替える必要はありません)。みうは削った記事はサテライトブログに移してリサイクルします。これなら何も損をしません。

記事の入れ替えはSEO効果が高い根拠を挙げることができます。例えば、2chスレッドを狙って検索をかけるとURL最後に「l50」が付いているスレッドが上位表示されることが多い。これは直近の50レスだけ表示されているページです。当然、レスが全部表示されているページよりもテキスト量は少ない。それでも上位表示されている原因はテキストがどんどん入れ替わっていることが効いていると思っています。

 

記事を削除することで残っている記事の評価が上がると考え

新着記事のページを作る

しばらくしたら新着記事を削除

新着記事をメインコンテンツに統合

という順番を踏んでいましたが、削除のSEO効果が感じられませんでした。明らかに低品質な記事でないと削除の効果は出ないようです。

以下、過去記事。

■ページを削除すると残っているページが強くなる
googleはページ単体だけでなく、サイト全体、ドメイン全体、IP全体を見て検索順位を付けています。みうはページを削除することはgoogleにしっかり管理しているサイトだと伝えることになるので、ページを削除することでサイト全体、ドメイン全体、IP全体の評価が上がると考えています。

その根拠は、削除されやすい無料ブログほどSEOに強い。googleは削除を評価しているからだと考えています。特に削除に厳しいはてなのブログはSEOに強いと感じています。同じドメイン内の他のブログがガンガン削除されている中、自分のブログだけ残っているとSEOに強くなります。

参考:
無料ブログのススメ|SEO対策に効く!被リンク最新事情

もう一つ根拠を挙げると、みうは無料ブログと無料レンタルサーバーのどちらもサテライトブログ(サイト)として活用していますが、全体的に無料ブログよりも無料レンタルサーバーのほうがインデックス率が低い。インデックス率が低いことはgoogleが評価が低いことを意味します。これは削除率が関係していると思っています。経験上、無料レンタルサーバーはサイト削除されることが少ない。削除されるページがないドメインは管理されていないドメインだとgoogleはみなしていると考えています。

自分のサイト内でもページを削除したあと残ったページの順位が上がることがあります。これって自作自演ができますよね。

ページを増やす

しばらく経ってページを削除する

順位が上がる

みうはページを削除することで残っているページの評価を上げることを意図的に行っています。記事を追記する際は、最初からメインの記事を追記するのではなく、追記する記事を【新着記事】としてページを作ってアップしています。その後、新着記事のページを削除してメインの記事に追記しています。ひと手間かかりますが、最初からメインの記事に追記するよりもSEO効果が高いと思っています。

ここで問題です。
1.ページを作ってすぐに削除する。
2.ページを作って時間が経ったあと削除する。
どっちが効果が高いか。これまでの経験から考えると2です。もし1が効果が高いのなら簡単に順位を上げることができるので、それはないと思います。時間がかかるほうが効果が高いと思います。

■ページを削除すると順位が上がる!?
ページを削除したら削除したページの順位が上がるということを何回も経験しました。そこで思ったこと。

■ページを削除する

■削除したページの順位が上がる

■ページを復活させる

で順位はどうなるのか。順位は上がったままだと裏技になりますね。検証したら報告します。

長文SEOから変化率SEOへ

googleは手っ取り早く順位が上がるように工作されることを嫌います。長文がSEO対策に効果的であることは当然googleも知っていると思われます。そこで最近は単に長いだけで中身がない記事は上位表示させないようにgoogleが対策をしているようです。短期間に長文化しすぎると順位が下がることを体験しました。

※短期間に長文化したから順位が下がったのではなく、滞在時間や被リンクなどの兼ね合いから順位が下がった可能性も考えられます。google「あれ、このページはやたら長文な割にはぜんぜん被リンクが付いていないし、滞在時間も短い。きっと価値がないコンテンツに違いない。よし、順位を落としてやれ!」とgoogleは判断したのかもしれない。 まあ、真相は分かりませんがね。

内部リンク(の被リンク)も順位を押し上げる力がありますが 一気に長文化したページから内部リンクを受けても順位が下がりました。サイト内の評価が高いと思われるページを10つピックアップ。300字から1万字へ一気に長文化したあとターゲットページへ内部リンクを貼ったところ、リンク先ページとリンク元ページのどちらも順位が下がりました。

時間をかけて少しづつ長文化していかないとSEO効果が出ないようにgoogleは仕様を変えているようです。一気に長文化してもいいのですが、その場合は一時的に順位が下がります。時間が経たたないとプラスに転じない。

長文SEOは以前と比べると効果が薄くなっています。その代わりに今、効果がある施策は「変化率SEO」です。googleは変化していくページを高く評価します。追記をしてひたすら長文化していくページよりも、追記をしながら不要な記述は削除したり表現をより良いものにしていくページのほうがSEOに強いと感じます。

これまで長文化することがSEO対策に効果的だと言われていましたが、みうはコンテンツが変わっていくことがSEO対策に効くと感じています。一つの目安としてページの中に記事が2万字以上ある場合は、記事を削ってページを分けたほうがSEO効果が出ます。

みうのアフィリエイト昔話

2004年頃、公務員試験の参考書を紹介するアフィリエイトサイトの運営を始めました。公務員試験のアフィリエイトサイトは最高月15万円の売上がありましたが、すぐに公務員試験のアフィリエイトサイトでは収入に限界があると感じました。もっと収入を増やすために2006年からクレジットカードのアフィリエイトサイトに着手。クレジットカードのアフィリエイトサイトは最高月120万円の売上がありました。

アフィリエイトサイトで稼ぐコツは、そのサイトの核となるキーワードで上位表示されることです。上位表示されればアクセス数が増えます。アクセス数が増えれば売上が増えます。みうのサイトは一番良いときはgoogleで「公務員試験」3位、「クレジットカード」1位に表示されていました。

しかし、長く続きませんでした。(続く)

体験記事とコタツ記事

「体験に勝るものなし。体験記事を書こう。」
もっともらしい意見ですがみうは疑問に思っています。体験記事を書くのは時間がかかります。体験しないといけないから。体験記事の書き手は尊敬しますがマネはできないなというのが本音です。

一方、コタツ記事とはすでにネット上にある記事をリライトしてまとめた記事のことです。効率よく記事を書くことができます。

SEO業者がSEO対策についての記事は書く場合は、日々検索結果とにらめっこすることで得られたオリジナルノウハウを公開することで一目置かれます。体験記事であっても外に出る必要はない点はラクであります。

参考までにSEO対策の記事でバズった記事を挙げます

参考までに以下は2016年にSEO対策について書かれた記事でバズった記事です。

アフィリエイトにおけるビッグワードで1位を取るために行った5つのSEO対策 – 冒険の書

【SEO事例】うちのサイトが「脱毛」で1ページ目になるまでにやってきた施策全て | Biancaweblog(ウニログ)

1万記事以上入ったサイトをフルリニューアルした過程と結果!ゴクリ – アフィリエイト戦記

どの記事も「SEO対策とは何か?」で始まる一般的なSEO対策について解説ではなく、自分の考えや体験談が占める割合が大きいことが特徴です。

参考:
コタツ記事についてはみうの別記事
アフィリエイトはコタツ記事でも稼げる
もぜひ読んでください。

すべてのページから内部リンクを受けるのは良くない

ブログは記事を投稿した直後は、その記事はブログトップぺージから内部リンクを受けると同時にサイドバー「最近の投稿」からも内部リンクを受けます。「最近の投稿」はブログのすべてのページに設置されているので、すべてのページから内部リンクを受けることになります。
古い日付のブログ記事を最新の日付に変えると順位が落ちることが多い。最新の日付に変えた記事はブログトップぺージから内部リンクを受けると同時にサイドバー「最近の投稿」からも内部リンクを受けます。

ブログ内のすべてのページから内部リンクを受けている状態が良くないのではと考えています。SEO対策

更新直後は上がるがしばらくしたら下がる

更新した直後は順位が上がりますが、しばらく経ったら順位は下がりますね。常に上位表示を維持するためには、常に更新し続ける必要があります。これはしんどい。

ちなみに順位を上げたいページを更新しなくても、サイト内の別のページを更新しても、順位が上がりやすくなります。SEO対策

過去の記事を見直しで誤りを見つける

みうは定期的に過去の記事を見直しています。するとみうのSEO対策の持論に誤りを見つけることがあります。

なぜ誤りを記述していたのか。

その記事を書いた当初は正しかったけれどもアルゴリズムが変わって誤りになったり、みうのSEO対策の見識が深まることで誤りであることに気づくからです。

誤りを見つけたらそのつど削除したり修正しています。

SEO対策はどんどん変わっていくので、変化に付いていくためには常に検証や勉強をしなければいけません。